函館の観光名所を巡る3時間プランと100万ドルの夜景と言われる函館山からの夜景やライトアップポイントを周るナイトクルーズツアー
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有限会社 北海道函館
moomoo-taxi
北海道函館市豊川町22-19
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  0138-22-5566
FAX
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D-FAX   020-4622-9831

★会社概要★

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スペシャル企画 予約受付中!

※2014年4月1日以降の消費税率改定後の料金です

ツアー料金:13,650円(2.5時間)〜

13,650円(小型4名まで)〜19,400円(ジャンボ9名まで)
市内のメインの観光スポットを殆ど廻る事が出来ます!

若しくは、行きたい所の変更や選択も自由に出来ます。
※表示の料金は距離制運賃で算出したもので、実際の料金は道路状況等により1割程度の増減をご承知おきください。

※ 冬季間は「立待岬」及び「函館山」が通行止めになりますのでご了承下さい。
※ 通常の貸切とは異なり、コース・経路・時間が限定される場合があります。
※ このプランは、予約のみの承りになりますので、ご了承下さい。
※ このプランは時間内であればお客様の自由にタクシーを使うことができます。
(但し、市外へ出る事は出来ません)
※ 予約の状況により、「車両」が変わる事がありますのでご了承下さい。
※ コース例
  市内中心部(又はホテル) → 立待岬函館山 → 元町教会群(ハリストス正教会ヨハネ教会カトリック教会) → 公会堂ベイエリア五稜郭公園トラピスチヌ修道院 → 市内中心部(又はホテル)

※湯の川温泉付近からご出発の場合、30分の延長料金が発生する事があります。
ご予約は、メールまたは、お電話でどうぞ。 moomoo-taxi@cbiz.co.jp  TEL:0138-22-5566

ツアー料金:5,460円(1時間)〜

5,460円(小型4名まで)〜7,760円(ジャンボ9名まで)
「100万ドルの夜景」とライトアップポイントを 約1時間で巡ります。
是非、この機会に夜景とライトアップを堪能して下さい。
※表示の料金は距離制運賃で算出したもので、実際の料金は道路状況等により1割程度の増減をご承知おきください。

※ 通常の貸切とは異なり、コース・経路・時間が限定されます。
※ このプランは、予約のみの承りになりますので、ご了承下さい。
※ 函館山登山道の渋滞などにより、時間延長になった場合は、延長料金は不要です。
※ 予約の状況により、「車両」が変わる事がありますのでご了承下さい。
※ 冬季間(降雪期)は函館山登山道が通行止めになりますので、展望台へはロープウェイをご利用いただきます。(ロープウェイ料金は別途)
※ 予定コース・・・・・・・「絶好の撮影ポイント!」
  市内中心部(又はホテル) → 函館山夜景 → 元町教会(ハリストス正教会ヨハネ教会カトリック教会)<チャチャ登り坂> → <八幡坂> → <日和坂> → 元町公園旧函館区公会堂 → <基坂> →イギリス領事館 → 相馬株式会社(重要文化財) → 旧桟橋・北海道への第一歩の地碑 → ベイエリア(金森赤レンガ群) → 明治館 → 市内中心部(又はホテル)

※湯の川温泉付近からご出発の場合、30分の延長料金が発生する事があります。

ご予約は、メールまたは、お電話でどうぞ。 moomoo-taxi@cbiz.co.jp  
TEL:0138-22-5566
函館の四季 春〜夏
春、星型の特別史跡・五稜郭跡に整備された五稜郭公園の1600本の桜がいっせいに咲き乱れ、
堀の水面を埋め尽くすかのように振る桜吹雪。
眠りから覚めた”北の星”は、函館の春を豪華絢爛に歌い上げます。
夏、短いからこそ人々の熱気がいっそう燃え上がる北の夏。
市民のボランティアで実施される光と音の一大イベント 「函館野外劇」をはじめ
「函館港まつり」「はこだて湯の川温泉いさり火まつり」など、函館の夏は市民の息吹で燃え上がっています。


北の街函館にも春の気配が漂い始め、やがて短い夏がやってきます。

春にはあちこちで桜が咲き乱れ、函館の町を彩ります。

夏には、港祭りを始めとした、イベントも各種催され、函館の短い夏を演出します。
★ 立待岬 ★
函館山の南東、津軽海峡に突き出た立待岬は、晴れた日には下北半島を望み、また左手には、石川啄木が好んで散歩したといわれる大森浜、湯の川方面を望む大パノラマが楽しめます。

岬にたどり着く途中には与謝野晶子の歌碑があり、また函館で死にたいと言い残した石川啄木、その遺志を継いだ節子婦人や3人の子供、両親が眠る石川啄木一族の墓があります。
景色はもちろん、歴史も感じられる場所です。
★ 函館山 ★
牛が寝そべっている姿に似ていることから別名臥牛山(がぎゅうざん)とも呼ばれる函館山。山頂まではロープウェイと一般道路のほか、登山散策コースもあります。

標高332m、晴れた日の昼間には函館市内はもちろん、津軽海峡や青森県の下北半島までも見渡せる絶好の展望スポット。
特に夜間の山頂からの函館の夜景は香港、ナポリと並ぶ世界三大夜景の一つとされ、春から秋にかけての漁期はイカ釣り漁船の灯す漁火を見ることもできます。山頂までは函館山ロープウェイが通常10分間隔で運行しています。自家用車での登山も可能ですが、夏中は夜間規制があるので注意が必要です。
★ 元町教会郡(ハリストス正教会、ヨハネ教会、カトリック教会など) ★
元町には、様々な歴史的建造物がありますが、その中でも数ヶ所の教会は目を引きます。それぞれの教会にはそれぞれの歴史があり、建築方法や、デザインも様々。実際に結婚式が行われる教会もあり、タイミングがよければ、見られるかも。
★ 旧函館区公会堂 ★
パステルブルーの壁を縁取る鮮やかなイエローの建物、旧函館区公会堂は、元町公園の山側に立つ見事な洋館。
明治43年(1910)に現在の金額で10億円はくだらない予算をかけて、公民館として建てられたもので、当時は大正天皇の行啓宿舎にも使用された格式の高いものです。

建物の内側に施された装飾もすばらしく、正面左右の唐草模様や大広間出入口上部の花網彫刻などのほか、和と洋が調和したデザインが随所に見られます。
★ 五稜郭公園 ★
星の形をした洋式城郭の五稜郭がある公園は、幕末から明治維新にかけて、箱館戦争と呼ばれる最後の国内戦の舞台となりました。
現在は公園として整備され、一年を通し多くの観光客で賑わっています。
公園内には当時の様子を伝える資料を多数展示している博物館、周辺には函館ゆかりの美術作品を楽しめる美術館や、函館と北海道の漁業の歴史を紹介する資料館などの文化施設も点在してます。

ちょうどゴールデンウィークころには、1600本の桜が咲き乱れます。
 
明治31年(1898)に創建された日本最初の女子観想修道院で、院内では現在も修道女たちが戒律に忠実に敬虔な毎日を送っているため、内部見学はできないが、前庭までは入ることができ、洞窟に設置されたルルドの聖母の像や、修道院の歴史を紹介する資料室は見学できるます。
売店では人気のクッキーも販売している。

★ 啄木小公園 ★
★ シーポートプラザ ★
函館の四季 秋〜冬
音もなく舞う雪の中でたたずむ洋館の明かり。
春を待つ純白の中でゆれるキャンドルのきらめき。
冬にしか見せない幻想的な函館の美しさはまるで夢のよう。
函館の四季は心打つ物語を秘めて巡ります。


冬の足音が近づいてきます。

凍えるような寒さの中で、「冬の函館」は訪れる人たちに、また別の一面を見せてくれます。

「冬の函館」の見所やおすすめの場所を紹介したいと思います。
★ 函館山の夜景 ★
函館の代表とも言える、函館山の夜景ですが、
空気が澄んでいる冬は、函館山からの夜景も格別。
街の光、漁り火など、きらめく眼下の光が、
幻想的な雰囲気をグッと盛り上げてくれます。
★ はこだてクリスマスファンタジー ★
函館の冬のイベントの代名詞ともなったクリスマスファンタジー。
毎年カナダのハリファクス市(函館の姉妹都市)から贈られる本物の「もみの木」の巨大ツリーが、赤レンガ倉庫前の海上に飾られ、そこを中心にさまざまなイベントが催され、この期間、函館はクリスマス一色になります。


お問い合わせは・・・ (社)函館青年会議所事務局 電話 0138(26)8563 HP http://www.hakodatexmas.com/index.shtml
クリスマスファンタジー
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★ 旧函館区公会堂 ★
元町のシンボルとも言える「旧函館区公会堂」は、明治43年、日本人技師によって建てられた明治を代表する木造洋風建築です。
内部は大理石の応接室、豪華なシャンデリアなど見事な風格を醸し出しており、 基坂下から見上げる建物は、 重厚で美しいバランスを保っており、函館の歴史を感じることができる代表的な観光スポットです。
★ 教会(ハリストス正教会 函館聖ヨハネ教会) ★
教会たちも綿帽子をかぶり、夜にはライティングされ、幻想的な雰囲気を演出します。
★ 函館冬フェスティバル ★
毎年2月1日〜14日に開催される「函館冬にフェスティバル」は、市民が寒い冬を外で楽しむためにと企画された、函館の冬を彩る代表的なイベントです。
会場は元町会場と五稜郭会場の二つがあり、元町会場は元町公園基坂周辺、五稜郭会場は五稜郭公園で行われます。五稜郭公園には、堀の周りを一周している『五稜の星イルミネーション』が飾り付けられ、函館空港に降り立つ飛行機からも、楽しむことができます。

★ 五稜郭公園 ★
★ 八幡坂 ★
★ 立待岬 ★
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